【随時受付】「私のスポーツダーツプロジェクト」募集のお知らせ

スポーツダーツプロジェクトのサイト公開時より、たくさんの方から反響やお問合せをいただいています。当プロジェクトに賛同・支持してくださる声はもちろんのこと、「自分も高齢者にダーツを教えています」「似た感じの活動を仲間と一緒にやっているよ」といった声もあり、感慨深い思いです。

そこで、すでに活動をおこなっている諸先輩方の活動を紹介させていただきたく、こんな企画を開始します。企画名は「私のスポーツダーツプロジェクト」! ダーツを使った福祉活動や交流会、街の活性化など、さまざまな問題の解決に向けて活動を行っている皆さま、ぜひ情報をお寄せください。

企画について

<企画の目的>
・ダーツを使ったさまざまな活動について、当プロジェクト(当サイトの活動レポート)から発信することで、支援活動を広く知ってもらう機会をつくります。
・「支援活動をしてみたい!」と考えている方に、ヒントやアイデア、支援の集め方など、活動をはじめる際に参考になる情報を提供します。

<応募の流れ>
①件名「【応募】私のスポーツダーツプロジェクト」でメールを作成
②活動をおこなうご本人様が、必要項目の回答を入力し、メールを送信
③いただいた情報をもとに当プロジェクトから連絡。詳細な活動情報を改めて取材
④取材内容をもとに記事を作成し、当サイトの活動レポートで紹介

<応募の対象>
子供や高齢者などを対象に、ダーツを活用してさまざまな問題の解決に向けて、すでに活動を行っている個人や団体の方。

<紹介特典>
活動レポートで紹介させていただいた方には、「スポーツダーツプロジェクト特製オリジナルステッカー(非売品)」をプレゼントいたします。

※取材・掲載に関してのご連絡
当プロジェクトから取材依頼をさせていただいた方のみが、本企画の取材・記事掲載の対象となります。あらかじめご了承ください。

応募について

<応募項目>
・個人名または団体名
・代表者(もしくは応募者)の氏名
・活動地域(都道府県+市区町村)
・活動人数
・活動内容(例:小学生にダーツ講座、高齢者のレクリエーションに利用 等)
・活動頻度(新型コロナウイルスの影響等で現在活動休止中の場合は、休止前の活動頻度)
・活動時の写真(記事内で、活動をわかりやすく紹介するための画像データ)

上記内容にすべて回答し、写真も忘れずに添付して以下のメールアドレスまでご連絡ください。

宛先:contact@sportsdarts.jp

応募をためらっている方へ

スポーツダーツプロジェクト」を名乗るほどの大層な活動はやってないよ・・・という、遠慮ゆえに応募をためらう方もいらっしゃると思いますが、「ダーツをみんなで楽しもう!」という環境があること自体が、スポーツダーツプロジェクトの一助になると思っています。

そして主要都市、地方、年齢、性別、目的意識・・・そういったことにとらわれず、「ダーツを楽しんでいる団体がこれだけある」ということを発見・紹介していくこと自体が、ダーツ普及に繋がります。ですので、まずはダーツの輪を広げようと頑張っている個人や団体の方、ぜひ奮ってご応募ください。

最後に、当プロジェクトの野望を伝えておきます。
「この企画、47都道府県網羅できたら、嬉しいな(本気)。」

皆さまのご応募、心よりお待ちしております!

応募・本企画に関する諸注意

<応募後の対応について>
・応募状況・取材状況や進捗については、お答えしかねます。あらかじめご了承ください。
・以下に当てはまる場合は、当プロジェクトにて応募の取り消しを行うことがあります。
 1.他人になりすましての応募や虚偽の記載が認められた場合
 2.不正な方法による応募が認められた場合
 3.その他、当プロジェクトが応募を承諾できないと判断した場合

<個人情報の取り扱いについて>
・応募の際にご連絡いただく情報は、本企画のために使用いたします。

<その他、注意事項>
・応募したこと、または取材・記事掲載したことに起因するいかなる損失、負債、被害、費用、その他の申し立てについて、当プロジェクトは一切責任を負いません。
・取材協力をいただいても、止むを得ない都合により、掲載に至らない可能性もございます。あらかじめご了承ください。
・応募者の同意を得ることなく、いつでも応募に関する諸注意の内容を変更することができるものとします。変更後の応募に関する諸注意は方法の如何を問わず、当プロジェクトが公表した時点で効力が生じるものとします。

<中断または中止について>
以下のいずれかが発生した場合、事前に通知することなく、一時的に本企画を中断または中止することがあります。
1.応募に関するシステムの保守を定期的、または緊急に行う場合
2.システムの不具合等により、本企画の実施が不可能となった場合
3.火災、停電等により本企画の実施が不可能となった場合
4.地震、津波等の天災により本企画の実施が不可能となった場合
5.その他、運営上、技術上において、本企画の中断、中止が必要と判断した場合
以上の場合以外の事由により、応募の提供の遅延、中断、中止等が発生したとしても、これに起因する応募者または第三者が被った損害について当プロジェクトは一切の責任を負わないものとします。

この記事を書いた人

へんしゅうちょう

へんしゅうちょう

編集長に任命され、ありがたく拝命したところ、名刺をよく見たら役職名が「いぶりがっこ編集長」でした。出身地はお察しください。米がうめぇ。